mahoyaya’s diary

主に自分用メモです

YAPC::Fukuoka 2017 HAKATAに行ってきた

なんだか、2つほど感想を書いていない気がするものの気にしていると記事が書けないので、まずは気にせず書く。

はじめに

まずはYAPCスタッフ、スポンサー、発表者、参加者の皆さんとても良い時間をありがとうございました。 YAPCは毎回たのしい。実に最高である。

たくさんのノベルティをいただきました。 f:id:mahoyaya:20170703234415j:plain

Tシャツはまだ着ていない。 f:id:mahoyaya:20170703234331j:plain

福岡は食べ物もおいしくて最高です。 f:id:mahoyaya:20170703233135j:plainf:id:mahoyaya:20170703233139j:plainf:id:mahoyaya:20170703233141j:plain

前夜祭の前々日

twitterを眺めていると以下のツイートを見かけた。

ということで、@uzullaさんのためにも1ネタやることに。 とはいえこの時点では何も考えていなかったw

前夜祭前日

何をやるか考えながら仕事をするので、仕事が手に付かない(ぇ CSRF対策の話が職場で話題になったので、それをネタにすることに。 この日はIaaSにデモ環境を作ったところで限界を迎えて寝た。

前夜祭当日

朝起きるも、着替え諸々の準備をしていない。 さすがに手ぶらはまずいので準備をして出社。 あぶないところだった。 前夜祭に参加するために早めに羽田へ向かう。 前夜祭の発表資料が手付かずだったので、空港&飛行機の中で作成。 ANA WiFi Service便利!最高!しかし、福岡空港についた時点での出来は95%くらい。

全然関係ないけど、最近の飛行機は窓を物理的なシャッター(?)で閉められないんですね。 こんな感じでボタンを押すと窓が青い色で暗くなるようになっていて驚きました。 f:id:mahoyaya:20170704010125j:plain

さて続きです。 空港に到着するも預けた荷物がなかなか出てこない(お約束 荷物を受け取ったら、取り合えず地下鉄で赤坂(福岡)に向かう。 19:30開場だったけど、前夜祭会場を提供してくれたヌーラボさんについたのは19:50くらい。

nulab-inc.com

すでにはじまってるw

遅れてきた発表者は状況がわからないので@ytnobodyさんに状況を聞くw 前の方で待ってれば呼ばれるっぽいので、待ちながら資料を仕上げる。 そして発表終了。少し直したらUP予定。

撮影は@xtetsujiさん f:id:mahoyaya:20170703233123j:plain

皆さん発表おもしろかったけど個人的には@sago35tkさんのやつが最高だった。

www.slideshare.net

YAPC::Fukuoka 2017 HAKATA当日

起きられない&迷子で15分ほど遅刻。

駅前で何かやってた f:id:mahoyaya:20170703233151j:plain

ということで、やっぱりすでにはじまってるw 開場提供はLINE福岡さんです!ありがとうございます! フリードリンクでした。最高。 f:id:mahoyaya:20170704010108j:plain

クマがかぶっているのはこの日1日のためだけに作られたラリーの帽子のレプリカだそうですw f:id:mahoyaya:20170704010114j:plain

以下のトークを聞いてきました

リンクは随時更新(予定)

AM

  • 2017年夏のPerl
    • Perl6の話もたくさんありました
  • ウェブセキュリティの最近の話題早分かり
    • しゃちょーのトーク。当日質問タイムに話せなかった補足があるのでこのあとに書きます。
  • コンテナを「守る」仕組みから、中身を理解しよう!
    • Linuxのコンテナ化に関する話を詳しく話してくれました。
  • システム障害をめぐる冒険
    • 障害対応に関する話。
  • Web application good error messages and bad error messages
    • こんなエラーメッセージを出すと良いのではないでしょうか?という内容

お昼休憩

タダ飯最高 f:id:mahoyaya:20170704011136j:plain

PM

  • 未来のプログラマー達へ ~Perl入学式卒業生から~
    • Perl入学式卒業生の初トークです!良い話でした。いちいち[PR]と入っていたのに笑ったw
  • 未来志向のCPANモジュール開発 - アイデアを生み出し実装する方法
    • CPANモジュールを作る上でどんな
  • Web API の未来
    • RESTからGraphQLへというお話。
  • グローバルなエンジニアを目指す為の入門的な話
    • まさに知見の宝庫でした。素晴らしいトーク
  • The plan of Aniki 2.0
    • 今までのAnikiとこれからのAnikiについて。一緒に開発するひと募集中のようです!
  • サービスディレクターの意思決定を支える技術
    • Googleのツールを活用するお話
  • Inside Evalpark - the evolution of sandboxing
    • evalparkになってたの知らんかったよ
  • 巨大Perlプロジェクトに、Dockerが出会った
    • 本番環境にDockerを使っていこうという話

これとは別にLTとヌーラボ山本さんによるキーノートがありました。 キーノートは非常に参考になる良い話でした。ある日突然、家族でニューヨークに行くのはかなりしんどい・・・。

補足

しゃちょーのトークで質問タイムに補足コメントしようと思ったけど、時間の都合で話せなかったのでここに書きます。 発表資料の中でStruts2脆弱性に対する緩和策としてSELinuxに関する記載がありましたが、当時のCentOSRHELSELinuxでは防げませんでした。 これはデフォルトのTomcatに対するポリシーがUnconfinedというSELinuxから制限を受けないポリシーであったためです。 この問題は最新のRHELで解消されています。 当然自分でポリシーを設定していれば守れますが、あの表現だと単純にSELinuxを使えば守れたと勘違いする人がいると思うので・・・。

ベストトーク

ベストトーク賞は徳丸さんのトークでした。他にもたくさん良い発表があったと思いますが、徳丸さんは単純にトークが上手で面白いですね。 そうそう、ベストトークの人が前回の受賞に引き続き帰ったというアクシデントがあったので、代わりに受け取りましたw 賞品は本人にちゃんと渡しました!

更新するかもしれないけどひとまずこれで公開! 次回のYAPCは3月に沖縄ですよ!

Perl入学式とクソコラ

はじめに

これはPerl入学式 Advent Calendar 2016 の 17日目の記事です。昨日はmackee_w(マコピー)さんの「cpanとperldocの歩き方」でした。 非常にためになる記事で良かったですね!

とうことで、みなさんこんにちは。Perl入学東京でサポーターをしているmahoyayaです。 2016年の東京前期はフル出場しています。残念ながら後期に関してはタイミングが合わず第1回に関して欠場してしまいましたが…

さて、今日は何を書くのかというと、Perl入学式といえばpapix校長!papix校長といえばクソコラ!ということで今回は私が今年1年で作成したクソコラを紹介したいと思います。 先に書いておきますが、Techネタは一切ありませんw

生み出されたクソコラたち

ということで、生み出したクソコラとその時の状況を紹介していきます。

papix on the chair

いきなり記憶がおぼろげなのですが、誰かがこの椅子に校長を座らせたいと言っていたので作りました。 校長を使った最初のクソコラです。校長の笑顔と背景の雰囲気がベストマッチしています。

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papix ドリル!!!

これは2枚めの写真を見てドリルっぽいと思って作りました。後悔はしていない。

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元ネタ

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papix :innocent: Tシャツ

Perl入学式のサポーターであるgomaaa(ゴマ)さんが:innocent:Tシャツを着てきたときに作りました。 そのうち製品化しましょう(ぇ 元ネタは2枚目です。

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元ネタ

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the papix show

1人くらい足しても違和感なさそうだなと思って校長を足してみましたが、写真からだと思っていたより違和感があったw むしろ校長が主役に見えてくる不思議。

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Perl入学式サポーター in 札幌

これらはTwitterに流していないものです。 YAPC::Hokkaidoの翌日に二条市場に行ったのですが、前日に素敵な素材が流れていたので、雑に合成しました。

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元ネタ

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さいごに

Perl要素一切なしですすめてきましたが、いかがだったでしょうか。Perl入学式はこんな感じで楽しくやっています。 「プログラミングをやってみたいけれど、どこから手を付ければいいのかわからないなぁ」なんて悩んでいるそこのアナタ! まずはPerl入学式でプログラミングの基礎を習得してみてはいかがでしょうか???

※きっと明日はためになる話をhtk291さんが書いてくれるはずw

第38回 診断ええんやで(^^) for ルーキーズに行ってきた -そして吉祥寺pmへ-

タイトルの通りですが、診断ええんやで(^^) for ルーキーズに参加してきました。

何度か参加していますが、今までと違うのは管理者参加ということでしょうか。 とはいえ、今回は諸事情により管理者っぽいことは何もしていないのですがw

さて、今回は徳丸さんが来たこともあってか8割近い参加者に来ていただき、部屋のキャパ的にも丁度良い人数だったのかなというのが個人的な感想です。

松本さんも少し張り切った印象で、いつもの回より少しテンション高めで少し詳し目に解説をしていた気がしましたw

受講されたみなさんも終始カタカタと持参のPCを操作し、メモ取りやハンズオンをされていました。

と、上っ面な感想ばかりですが、これも諸事情によるものです。 ということで、松本さんにネタにしてよいと言われたのでネタとして諸事情について書きますw

諸事情とは何なのか

実は管理者としてLTを頼まれていました。 しかし、松本さんのテンションも上がっており、受講者の質問もいつもより多い状態。 もしやこれは…と思っていたら、予感は的中して完全スルーで講義終了www

完全にデモ未遂事件です(違

というわけで、自分は講義の最中に終盤までに完成させなければというプレッシャーの中で、もくもくとテザリングしつつデモ環境の構築を作り上げたのですが、発表する機会はありませんでしたw

残念!

講義は大盛況でしたし全く問題ないのですが、折角作ったデモ環境がもったいないので、明日の吉祥寺.pm8でデモ環境を使ったトークをやることにしました。

興味のある方は、よろしければご参加ください!まだ間に合うよ!! http://kichijojipm.connpass.com/event/34598/

こちらからは以上です

成増の小太郎にいってきた

もともと何のお店が入っていたのか思い出せないのですが、成増の商店街に新しいラーメン屋が出来ました。 当初、大勝軒オープンと書いてあったのに、気付いたら小太郎という別の店になっており、いったい何があったのだろうと思ったのは記憶に新しいです。

ということで、その小太郎に行ってきました。 店の入り口には貼り紙があります。 まず目につくのは、ライス無料の表示。 並びにある家系ラーメンの武蔵家さんもライス無料ですが、小太郎はおかわりも無料の様です。 そして、選べる麺の固さが掲示されています。固さにハリガネという表現があることから、豚骨らーめんである可能性が高いと考えられます。

ということで入店。 新しいだけに清潔感のある店内。 注文は食券制です。味の濃さも選べます。 普通のらーめんにしようかとも思いましたが、白髪ねぎが食べたかったので、チャーシュー白髪ねぎらーめんにしました。味の濃さは普通にして、麺はバリかた。 画像はこちら。

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玉ねぎと角切りチャーシューが特徴的です。 白髪ねぎもうまそう。

といことで、さっそく一口。

まさかの魚介豚骨!!

豚骨と強烈な魚介系醤油のブレンドは初体験かもしれない。 麺も四角い感じで角があって珍しい。 味の濃さは普通にしたけど少ししょっぱいかな?という印象。

自分はそんなに魚介系好きではないので正直大当たりではなかったが、白髪ねぎはめっちゃうまい。スープの味が濃いからあう。ここで食べるなら白髪ねぎおすすめ。 チャーシューはトロトロ系でもガッツリ系でもない。チャーシュー重視の人にはお勧めする感じではない。

麺の固さハリガネで替玉をたところ、なんと玉ねぎと角切りチャーシューも付いてきました。これは嬉しいですね。

魚介系豚骨といことでリピは無いかなー?という印象だけど、白髪ねぎのある店は近くにあまり無いのでまた行くかもしれない。 そうそう、味噌味もあったので食べてみないとね。

以上

ヤパチーでスタッフしてきた

実際に行ってから1週間が経過してしまいましたが、YAP(achimon)C::Asia Hachioji 2016 mid in Shinagawaに意識高いスタッフとして2日間参加してきました。

こちらは意識高いスタッフの様子です

やぱちーのサイトはこちら

yapcasia8oji-2016mid.hachiojipm.org

感想

 「ひかえめに言って最高」この言葉に尽きる。

 企画をしてくださった@uzullaさんをはじめ、会場の準備など全力で準備・対応してくださった@myfinderさん、最高に素敵な時間をありがとうございました。もちろんお二方以外のスタッフも最高にクールな人しかいません。この素敵な出会いにも感謝。

 また、実際に会場を提供してくださったMicrosoftさん本当にありがとうございました。いまだかつて無いくらいに最高のイベント会場でした。200人以上収容可能なスペース、そして、その全員が同時に使用しても耐えられるWiFi、あれだけの人数であれだけの暑さにもかかわらず全く問題ないエアコン、登壇者が映しだされる映像を手元で見られる返し、3種類から選べるマイク、正直どれをとっても最高以外の言葉が思いつかない。Twitterでも書いたけど、きっとこれだけ最高な設備を用意してくれるMicrosoftさんだから、間違いなくAzureも最高なので、みんな使うべき

Azure使っていくぞ!!!(機会があれば)

そして、影の功労者(MS社員)の方々も鉄壁の守りでイベントを支えてくれました。

スタッフとして参加した理由

 もともと本家YAPCには2010年くらい(あいまい)から参加していて、スタッフ参加も楽しそうだななどと思っていました。しかし、参加方法がよくわからんという事もあって一般参加してました。 今は時代も変わって簡単にコミュニティへの接点が持てるようになりました。connpassやdoorkeeperなど便利な世の中になりました。そんな中でPerl界隈のコミュニティにも少し顔を出すようになり、以前から興味のあったスタッフとして参加することができたといったところです。あと、81年としてはスタッフ参加しないわけにいかないw まぁ、最初にヤパチーをやると聞いた時は冗談だと思いましたけどw

トークについて

 みなさん素晴らしかった。自分はB部屋担当だったので主にB部屋のみですが、ベストトーカーになったそーだいさんのDB話は、完全にあるあるであり、皆の共感を得たのだと思います。 見ていないトークは是非動画でチェックしたいぞ。

 本当はトークもやりたかったのですが、プライベートなところで色々あったりと難しかったため、次のpapix回では何かやりたいところです。

おまけ

Gyazo Tシャツ頂きました!

かんたんPerl 読了

深沢 千尋さんの「かんたんPerl」を読みました。

まさに自分がPerlを学び始めるときにこんな本が欲しかったという本です。

この本はPerlの基本的な部分を学ぶことができるのですが、CGIの部分を除いてWindowsMacLinuxどのOSでも動作するサンプルを動作させながら学習することができます。 突っ込んだ部分は割愛されていますが、割愛といいながらも道筋は示してくれているので、どのあたりを学習すればいいのかわかります。

これからPerlをはじめる人は是非読んで欲しいと思います。

かんたん Perl (プログラミングの教科書)

かんたん Perl (プログラミングの教科書)

誕生日からの経過日数を出力するSlack Botを作った

掲題の通りなのですが、誕生日からの経過日数を出力するSlack Botを作りました。

経緯

子供ができてからたまひよのアプリを使っていたのですが、使い勝手が悪いし、生後何日かを確認するくらいしか利用していなかったので、SlackのBotにすれば家族で共有できるし、そっちのがええやんということで作成しました。

作り方

こちらのサイト(BotkitでSlackのBotをサクッと作る方法)を参考にBotを設置しました。 Botはここから作成します。 応答を返すだけならば特に難しいことはありません。 お手本通りにやればできます。

準備

Slack公式のBotkitはNode.jsを利用するためNode.jsのインストールが必要です。インストールされていないのであれば、環境に合わせてインストールが必要ですが、Mac/Linuxで特に理由がなければnodebrewを利用するのが良いでしょう。こちらを参照してインストールします。Windowsの場合はnodistが利用できるようです。こちらが参考になります。

Node.jsのインストール・確認コマンド例(bash)

$ curl -L git.io/nodebrew | perl - setup
$ echo 'export PATH=$HOME/.nodebrew/current/bin:$PATH' >> ${HOME}/.bashrc
# .bash_profileが無い。もしくは.bash_profileに.bashrcを読む設定がない場合は読みこむようにします
$ cat << EOF >> ${HOME}/.bash_profile
> if [ -f ~/.bashrc ]; then
>   . ~/.bashrc
> fi
> EOF
$ ${SHELL} -l
$ nodebrew help
$ nodebrew ls-remote
$ nodebrew install-binary v5.6.0
$ nodebrew use v5.6.0
$ node -e "console.log('hello world');"

Botkitのインストール

Slack公式のBotフレームワークであるBotkitを任意のディレクトリにインストールします。gitが無い場合はnodeのパッケージマネージャーであるnpmからインストールできるみたいです。コマンドは載せておきますが、自分は使っていません。

gitの場合

$ git clone https://github.com/howdyai/botkit.git <folder-name>
$ cd <folder-name>
# 依存関係を解決させる
$ npm install

npmの場合

$ npm install --save botkit

Botの起動

ここまでできれば、もうデフォルトのBotが起動できます。起動後にBotに向けてhelloと送ると応答を返してくれるはずです。

#xxxはBotを作って手に入るAPIトークンを指定します。
$ token=xxx node bot.js

誕生日からの経過日数を出力させる

jsファイルはこちらに公開しています。 ただ使うだけであれば、bot.jsとcalcBirth.jsをBotkitのディレクトリ内に配置します。

起動中の場合はBotを再起動した状態でyourname(実際は指定したコマンド名)をSlackで入力すると次の様な情報が出力されます。

Tue Oct 20 2015 22:47:00 GMT+0900 (JST)
Sun Feb 14 2016 17:18:32 GMT+0900 (JST)
満年齢:0
前回の誕生日からの経過月と日数:3か月と25日
前回の誕生日からの経過日数:116日

需要は無いと思いますが、せっかく作ったので自分メモとして残しておきます。